たかが夢の話だけれど、たかが夢の話だろ、と笑われてもいい

※オメガって、そういえば、ω、これ、おしりに似てる。おしりをなんとかしなさい。
_| ̄|○ il||liワカリマシタ
どうなるかわからないけどやるしかないのだね。

(そういえばなんか昔、αとωを擬人化して気持ちを書いたような…そんな小話をふざけて書いた記憶があるなあ…。αはいつも一番が嫌だ、ω!お前そんなふざけた姿で、みたいなの…。違ったらごめん。夜中にごめん。
あと、。。って、二重になってたのは直した、単なるミス、一番最初にメモした一番頭だけ直した、消しても良かったけどあえて離しておいた。)



※先程書いたように台所でおかしいことが二度あり、たまたまスマホ開いたらトカラ列島地震頻繁のニュースを見たのもあり、急いでここを開いたのです。
早くしなければ、となんとなくその時思ったから。




※あと、たまたま今朝調べていた時に知ってしまったんだけど、六芒星って古代からあちこちいろんなところにあって、ユダヤだけのものではないんだってね。
知らなかった。ならいいのよ。日本にも籠目紋あるし、納得できる。私は、知らなかったから。
ユダヤイスラエルのみになんの関係が?と思っていたから。

のみ、だと私の考え方じゃないから、ずっと違和感があったの。

この六芒星はみんなのもの。どこかが独占するようなものではないの。あえて言うなら、私のもの。私のこのものは、みんなのものでしょ。だからこうして、考察しながら、また開いたでしょ。

わかってほしいのは、別にユダヤイスラエルを責めてるのでは決してないということ、私が誤解していたの、私に特別に関係あるのかな?って。
でも、この私の六芒星はたぶん、本来そのようなものでしょう?みんなのもの。
国旗は国旗で、みんな一生懸命考えてつくったんだもの。それはそれで素晴らしい。

私の六芒星は私のみ。だって、他の人にあげられないもの。あげたくても、もうあの日あの時に生まれてしまって、ここに生きてしまっているから。

私は、これからもそのつもりでいるよ。

私の六芒星はみんなのもの。

地球だけでなく、宇宙まで。




※もしかして、オカルト的に有名な、ポールシフトってこのことでないの?地軸がズレる、実際に地球の向きが移動するということでなく、
天からの地上へ、私のところに来た、軸は天でなく、私のところへ来たというような。
天地がひっくり返る、って、私の話す内容もそうだし、軸を私へ変える、みんなどういう意味だか、ひっくり返る、みたいな。予期せぬことにいきなりひっくり返るくらい転ばされるような感覚になる人もいるだろうし、みたいな。

笑われるような、勝手な解釈ですけどね。

あと、北極星ウィキペディアに、玉皇大帝、って出てきたんだけど。なにそれ。

_| ̄|○ il||li




天「あなたしかいない、今更返せない、やれ。」

_| ̄|○ il||li




※わかった!
小さな北斗七星、こぐま座北極星ごとそのかたちで流れた。
その後におたまの夢だから、こぐま座のひしゃくは、おたまは、私のところに来たんだ!

それを返せない!




※おたまを返す場所、女性に教えてもらったのに探しても見つからない、手に持ったまま、どうしよう…で終わる、

おたまを持って戸惑う私、返したくても返せない、

「あなたしかいない」、ということか。

_| ̄|○ il||liガーン

ガーンて、岩?
よりガーンだよ。
勘弁してくれ。



※ああ、おたまって、玉か。玉はギョクでもあるね。ギョクってすごく色々な意味があるねえ、芸者も?玉なんだ!天子に関する事物も玉なんだね!

さらに、

おたま
1 「御玉杓子(おたまじゃくし)1」の略。
2 《「玉」は「玉子」の略》鶏卵の女性語。

鶏卵の女性語。

左胸に口づけ三回、おととい?書いた、鶏が鳴く前に三回知らないと言うだろう、が頭に見えた。

これは、願いだね?たぶん。

息を吹き返してほしい、という。

やっぱり、ここを閉じたままにせず、開けてくれ、という意味も含むような気がする。



ヨハネの黙示録?9?
いなごの群れとはもしかして私たち?

わからん…。ちがうのかも。

家族があちこちから話しかけてきて全く集中できないし何か調べるだけではらはらする。

そういえば、ニガヨモギって調べたら、そのへんの道端に生えてるらしいね。それがおそらく私のことだろうね。




※料理していた時も、どうもおかしい。
長らく使っていたハートのタイマーがセットしたのに壊れた?たまたま?
2:00セットしてスタートさせたはずが、1:30で止まっていた。
台形の広いほうを下に置いていたガラスコップが触れていないのに落ちた。
早くしろと言われているようだ。

とりあえず開く。



※あとね、星の人が左胸に口づけしてたの。三回くらい?もっとかな。それ以上は言えないけど。母性と言ったのは、それと台所が出てきたから。
あと、左胸へ口づけは心臓の位置だったのを思い出した。

※ちょっと今これ以上無理、メモしたからさがすの考えるの後にしたい。忙しい。天が私へ言いたいこと、その希望はわかった。
それも今すぐは無理、後にする。

※え?こぐま座で言えば、明るい子牛の星と暗い子牛の星の両方が強く光っていたということ?
もう、わからなすぎて頭痛い、朝からまったく。
あとさ、予言?預言?「北の星が落ちる」、みたいなのなかったっけ?ない?あー、知らなすぎるんだよー。


※あれ?向きがそうって、どこで観るかや、季節によるのか。方向音痴だから全然わからないんだよ。
あのね、ひしゃくの頭が上で、右にひしゃくのふくらみが来るかたち、時計の10時11時の間くらいの位置に頭があり、4時くらいの位置に北極星があった。それが真下の6時ではなく、(7時側の)8時くらいの方向に、左下に向けてまあるく流れたの。それはものすごく印象的だった。光はやたら強かった、とくに先程書いた部分が目立っていた。現実の星の光度とは全然違う印象。それは夢だからだろう。かたちは北斗七星だとわかった。アッ!って思った。

※向きがそうだ!こぐま座!あれ、ひしゃくに似てるもんね!こぐま座のあれが北極星ごと流れたんだ!


※あれ?もしかして北斗七星と思ってたけど、こぐま座?小さな北斗七星小さな北斗七星って、もしかして、こぐま座北極星ごと?


※あー、これもしかして、おしりを、終わりを、なんとかしろってことかー。
夢の中で自分ではコンプレックスな部分だけど、おそらく母性についてなんだろな、それはとても褒められたの、戸惑うくらいに。だけど、おしりは、。
あー。おしり。
あー。
わかったよー。もう少しまって。
たぶんこのままじゃ駄目ですよ、ということも含まれてるね。天からのダメ出し。要するにひとつの要求としては、ここをいい加減開けなさい、内容はいい感じだから、今この状況やめてください、こうだな?


※星空はね、とてもまるかったの。いつも観ている空とは違う。まるでプラネタリウムの中にいるみたいなまるさ、でもプラネタリウムではなく、もっともっと細かくキラキラ透け感があるような美しい空でした。だから、流れていく小さな北斗七星は、まっすぐに、というよりは、そのまるさに沿うように、すうっとまるく流れていった。

※コンパクトな北斗七星の中の、禄存星と文曲星がものすごく輝いていたのはハッキリ憶えている。今調べた。あの部分の光がとても強かった。


※最後は、おたまどこに返せば…って、そこまで焦ってはいなかったけど、どうしよう…、って感じだったから、私の今の迷いの気持ちそのままなのかなあ。






小さな北斗七星が

天球のようなまるい満天の星空の中、みんなが流れ星ばかりだと喜びながら言い、流星群かと思い、私もその夜の道でキラキラと輝く美しい星たちを観るのだけど、自分にはみんなが言うほど見つけられずにいたその時、圧倒的に輝く小さな北斗七星の塊がそのまま流れ星となりすうっと夜空に光撒き散らし消えていった。ひとつでなく、小さな北斗七星の塊、流れていく時も輝きは減らず、星座ごと流れた。最後はすっとなめらかに消えた。
あと、台所にあるおたまってもしかして、ひしゃく?ひしゃくにかたちが似てるね?ひしゃくは北斗七星?
その星空の夢の前にも、星の意味であろう別の夢を見ていて、その続きで北斗七星が流れ、その後おたまの夢を見た。ぜんぶつながっているね、これ。もしかして。
学校なんだけど暮らしもしていてる学校みたいなホテル?みたいな、知らない女性の部屋?台所にあったおたまを私が気に入って、かけてあったところから借りたか手に取って、何していたか忘れた、周りの人に見せていた?これいいよねってワクワクしていた?が、それを返そうとしたのに返す場所がわからなくなり、返す場所をウロウロ探して台所は見つけたのに、返せなくなっていた?女性に話しかけて、ここに返しておいて、と言われたのにその場所が見つけられず、おたまを手に持ったまま、みたいな夢の終わり。

意味不明と思ったけど、ハッとしたのは、星に関係する人が私と仲良しであった、その後見たことのないくらいの天球のような空から大きくない、圧縮されたみたいな小さな北斗七星、眩しく輝いているそれがそのかたちのままの星座ごと輝きが落ちずに流れ星となって、その後おたまの夢。
星に関係する人、北斗七星、おたま、これ、関係ないようでいて、意味としては三重になっていると感じて、気づいてハッとした。なんかあるのか、この夢。
ごめん、まとまらないけど、メモとして残す。こんな詳しくて朝も残っている夢は久々に見た。ちなみにおたまはデザインが変わっていたとかでなく、いたって普通の、持ち手が黒、先は銀色のものだったような気がする。